- 企業の発展に伴い、経営管理に要する情報は多様化します。企業が、成長の歩みを続けていくためには、現在の経営状況が多角的に検証でき、経営の次なる舵取りに活かすことができる会計システムが必要となります。
最新のRDBマネジメントシステムSQL Server 2005に対応したJDL IBEX Enterprise会計は、基幹システムと連携し、様々な経営データを自在に組み合わせた資料作成を実現。
高度な管理会計の実践をサポートし、企業を次なるステージへと導きます。
データ・帳表の活用性が飛躍的に向上

製品概要・特長
- ●企業独自の経理処理スタイルに柔軟に対応
- ●管理会計の実践や申告処理など、高度な経理実務をトータルにサポート
- ●年次決算および中間・四半期・月次決算に対応 特許出願中
- ●データをExcelなどへ直接展開
- ●財務帳表の電子化(PDF化)に対応
- ●基幹システムと連携
- ●支社・事業所を結ぶ会計システムを構築
- ●複数担当者による同時入力、同時実行処理に対応 特許出願中
- ●責任者、担当者ごとの権限設定
- ●管理責任者による承認処理に対応
- ●インターネットを通じた監査・申告依頼
- ●多彩な帳表・申告書類の作成に対応 意匠登録出願中
- ●医療法人でのご利用のお客様向けに、医療法人対応システムをご用意
顧問先会計事務所との連携
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JDL IBEX Enterprise会計は、インターネットを通じた会計事務所との受け渡し※に対応していますので、監督や申告書の作成を顧問会計事務所に依頼している場合も、会計事務所と連携して処理を行うことができます。
会計事務所では、企業から送信されたデータを活用して監査・申告書の作成が行えるため、処理を効率よく進めることができ、監査結果のフィードバックや財務状況に基づいた経営指導などが、よりスピーディに受けられるようになります。
※顧問会計事務所がデータ送受信に対応している必要があります。また、会計事務所によるサポート内容につきましては、顧問会計事務所に直接ご確認ください。